Slackを使う4つの理由

  1. ビジネスシーンに特化
  2. 円滑なコミュニケーション
  3. エンジニアが使う機能が豊富
  4. 外部アプリと連携がしやすい
スポンサーリンク

ビジネスシーンに特化

  • freeeやトライフォート等の新興ベンチャーだけでなく日経やDMM等の大企業も導入しており、チームで仕事を行なう上でのつながりを促進する
  • 問題発生時の追跡調査が可能(管理者機能による)
  • シェアNo1による豊富な成功事例・活用情報
  • サーバー事故や緊急時の代替手段としてLINE、facebookの代替サービスとして活用可能

円滑なコミュニケーション

  • 素早い検索性能(キーワードだけでなく、条件指定が強力で他のSNSにはない)
  • チャンネル管理が容易で話題毎にチャンネルを作れるため、情報の分散・希薄化を抑えられる。またパブリック、プライベートルームの作成、削除が行いやすい
  • 間違った発言の修正、削除が容易
  • リアルタイムコミュニケーションのため、相手が入力途中であることがわかり、発言の阻害を抑えられスピーディーなやりとりは気が利いている
  • 絵文字、botの使用で和やかな雰囲気を醸成しやすい

エンジニアが使う機能が豊富

  • ちょっとしたソースコードの貼り付け・やりとりが手軽、見易
  • ファイルの共有やアップロードがしやすい
  • TODOとして用いると便利
  • EMail、LINE、twitter情報等を一元管理可能
  • サービスライフラインからの通知による状況把握(CI、静的解析サービスとの連動)

外部アプリと連携がしやすい

  • GoogleCalenderやevernoteのようなサービスだけでなくエンジニア御用達のGitHubやTrelloとも連携ができ、利便性が高い。
  • ビデオチャット機能は任意のビデオチャットサービスを使用できるため、汎用性が高い(Skype、zoom)